昨年Vの東洋大2位 

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東洋大は昨年まで往路4連覇の原動力となった柏原竜二(富士通)の抜けた穴を埋められませんでした。
酒井俊幸監督は「改めて(山上りの5区を担う)柏原のいる安心感は大きかった。往路でリードすることに慣れ過ぎていた」と振り返りました。
2分39秒差を追う今年の復路。4年連続で山下りの6区を務めた市川は最初の5キロに昨年よりも約30秒速いペースで突入した結果、後半の失速を招いた。「これまでは自分のペースで走れたが、今回は追わないといけなかった」と追う側の難しさを口にしました。
大会記録を大幅に更新した前回は市川を含めて復路で4人が区間賞を獲得したが、今回はゼロ。酒井監督は来季の課題に真っ先に「山対策」を掲げました。

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by rental-kimono | 2013-01-04 11:25 | ホッとタイム

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