原宿が韓国化?"第3次韓流ブーム"でコスメからフードまで勢いが加速

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LINEニュースより
時代の変化と共にトレンドを映し出してきた原宿の街で今、韓国発のブランドやカルチャーから影響を受けた店舗が増えている。特に若者で賑わう竹下通りには、コスメブランドやグルメが続々と進出。"第3次韓流ブーム"を背景に「原宿が韓国化している」という声も少なくない。

韓国のトレンドを参考にする日本企業が続々
 原宿エリアに複数の店舗を展開するウィゴー(WEGO)では韓国系ファッションのスタイリングを2014年〜2015年ごろから提案。韓国企業が運営している「フィラ(FILA)」とのコラボアイテムや"双子コーデ(ツインルック)"がその一例で、担当者によると韓国発のスタイリングやテイストを取り入れたアイテムは、特に1995年〜2010年の間に生まれた"ジェネレーションZ"世代に人気が高いという。スピンズも、原宿にオープンした新店舗「チュコラ バイ スピンズ(Chucla by SPINNS)」で韓国の通販ブランド「ガールズルール(girlsRule)」のアイテムを日本で初めて販売。スペイン発の輸入生活雑貨店「ムイムーチョ(muy mucho)」を運営するエンポリオは、今年3月末に原宿店を韓国発マルチセレクトショップ「LAP(LosAngelesProject)」に業態変換した。

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by rental-kimono | 2018-07-23 14:08

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